« タイル補修 | トップページ | あべのハルカス/展望台編 »

2014年4月15日 (火)

大阪マリオット都ホテル/客室編

Dsc_1607 Dsc_1610 Dsc_1640_3  Dsc_1611 Dsc_1609 Dsc_1664 Dsc_1660 Dsc_1674

床面積42㎡のスタンダードなツインルーム。さすがにいつも利用する一般的なビジネスホテルよりはかなりゆったり。ワイングラスなど食器類も充実している。お茶を飲むのに鉄瓶まではいらないと思うが、「お茶は鉄分があった方がいいに決まってるじゃん」と同行者に一蹴された。さすが。

この部屋タイプは浴室ガラス張りのいわゆるビューバスではないが、浴室とベッドルーム間の壁は可動式になっていて、浴室からベッド越しに高層階の眺望をあじわえるようになっている。(2枚目、3枚目の写真を参照)

Dsc_1617 Dsc_1668 Dsc_1738 Dsc_1681

眺望と夜景がこのホテル最大のウリであり、写真のごとく絶景。眼下のマンションがおもちゃのように見えた。客室のガラスは約20センチの空間をはさんで二重になっていて、さらに手前室内側のガラスはペアガラスであった。つまり合計3枚のガラスが室内と屋外を隔てていることになり、安全とエコに最大限の配慮をしているのだろう。

最後の写真は冷蔵庫の内部。下列いちばん左にあるのは「ビリケンサイダー」。

|

« タイル補修 | トップページ | あべのハルカス/展望台編 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« タイル補修 | トップページ | あべのハルカス/展望台編 »